人事評価制度

社員の成長が加速する人事評価制度

人事評価制度は、賞与や昇給を決める際の査定として定着しています。
しかし、査定という名前のとおり、お金(給料・賞与)の査定ですから不公平と感じると不平・不満が生まれます。
人事評価制度=給料・賞与の査定という意識がある限り、この不平・不満が解消されることは難しいでしょう
弊社では、世間一般的に認識されている人事評価制度とは全く違う内容に取り組んでいます。

「人事評価制度=社員を成長させ、学習する組織づくりのための仕組み」です。

社員が自分自身の成長をイメージできるか、会社としてどのような社員にいて欲しいかをオープンにする。これが新しい人事評価制度の第一歩です。

人事評価制度

経営者様からの人事・組織に関するお悩み例

社長様からの人事・組織に関するお悩み例
  • 人事評価制度の目的は給与・賞与の査定のみと考えている。
  • 社員の成長が思うようにいかない。
  • 管理部門の評価をどうすれば良いかわからない。
  • リーダーが育っていない。
  • 今の人事評価制度が良いかわからない。
  • 社員の定着率が悪い。
  • 3年で5人以上の社員が辞めている。
  • 上司の評価のばらつきが気になる。
  • 同業者の社員は元気に活躍しているのに、うちの社員は元気がない。その理由を知りたい。
  • 成果主義の導入によって、社内がギクシャクしている。
  • やる気に満ち溢れている社員をもっと伸ばしてあげたい。
  • 上司が部下を育成できない。
  • 社員教育をしても成果が出たことがない。

会社経営の悩みは人に関わるものが多いのが真実です。
人事評価制度をしっかり構築すればどうでしょうか。
しっかりとした人事評価の仕組みが構築できるとしたら、知りたくないですか?

人事制度って、給与・賞与の査定じゃないの?

その考えが社員を混乱させています。だから、悩みが増えるばかりなのです。
そんな社長の悩みに答えるべく、人事評価制度のコンサルティングを行っています。

人事評価制度があるけれど、上手く運用できていない。評価者の一存で評価が変わる。社員の不満が多い。社員が辞めていく。

そのようなことがありませんか。特徴的な現象が、社員の定着率に反映されます
あなたの会社の社員の定着率はどれくらいですか?

実は社員の定着率が悪いと、採用コスト、教育コスト、福利厚生コストすべてが増加します。
つまり、定着率が良い会社に比べコストアップになるということです。
当然、業績に大きく影響します。
あなたは、社員の定着率を上げる努力をしていますか?

人事評価制度サービス料金について

あしたの人事評価制度(株式会社あしたのチームとの提携)
プランにより金額が異なります。

人事評価制度

次のような課題を考えている企業様におススメです。

   ・社員の労働生産性をさらに向上させたい
   ・経営方針を社内に浸透させたい
   ・離職率を改善したい
   ・優秀な若手人材の離職率を低下させたい
   ・管理職のマネジメント力を育成したい
   ・採用力を強化させたい
   ・人材育成の充実を図りたい
   ・評価制度が存在せず、給与・賞与にいつも悩む
   ・人事評価制度を通して人材育成を図りたい
   ・業績が向上する人事評価制度があれば理想だ